テニス 限界

こんにちは!
トータルテニスプランニングの戸村です。

まずはH・Nさんの感想をお聞きください。

「戸村様
こんにちは、Nです。
昨日早速、実践してきました。
内容は、まさに目からうろこでした。
テニススクールに通って6年、そろそろ限界かな。
これ以上の上達は望めないかな。と思っていましたのでとても嬉しかったです。
また最近特に試合でフォアハンドが振れない
ちょっとしたスランプみたいなものに陥っていたので、感激でした。
今までの自分とは違うことをたった一回の実践で手応えを感じました
これから、実践と読み返しを重ねてさらに変身したいと思います。
よろしくお願いします。」


「私ってもうこれ以上上達しないのかなぁ・・・」
「もうこれが限界かなぁ・・・」
実はこのように思っている方が非常に多いのですが、
あなたはこんなことを考えることはありませんか?


確かに努力して練習を繰り返しても
あまり上達を感じることができなければそう思うのも無理はありません。

私にも同じような経験がありました。
出口のわからない迷路は本当に辛いものです。

気持ちはとってもよくわかります。

でも私は確信しています。
あなたの可能性は無限です。

人間の能力は計り知れないものです。
ほんの小さなことでうそのように変化します。

正直なところ、私自身がこの上達法をテニスを始めた当初に知りたかったと心底思っています。
そのころに知っていれば、怪我で断念はしましたが、
プロの選手を目指していた私の可能性はきっと大きく膨らんでいたはずです。

もっともそのような事があったので、
今この上達法に出会うことができたのでしょうが・・・

私はこの上達法を一人でも多くの方に実践してほしいと思っています。
あらゆる方法を試してきて行き着いた方法です。

現時点では究極だと思っています。
今まで指導することができなかったセンスや感覚、タッチを身につけることができるのです。
これらのを身につける上達法は世の中に存在しません。

ちなみにコーチや身近な上級者に
「センスやタッチはどうしたら身につきますか?」
と尋ねてみてください。

ほとんどの方が「センスやタッチは持って生まれたものだからねぇ・・・」
に思われると思います。

正直に言うと10年前の私もこのように思っていました。
もちろん、生徒の前ではそんなことは言いません。
だって相手のモチベーションを下げることになりますから。

でも、現実にはとても難しいので、
「もっとラケットを握る力を緩めて、やわらかいタッチで!」
「ラケットにボールを載せるように!」
・・・・
こんなアドバイスで誤魔化すしかないと思っていたのです。
(誤魔化すというより、それ以外にアドバイスのしようがなかったのです)

でも私は今確信しています。

センスやタッチは誰もが身につけることができるものだと。
ある条件を満たせば誰にでも可能なのです。

私はテニスをプレーするすべての人に一度この上達法を実践してみてほしいのです。
必ず、ご自身の可能性に気づくはずです。

もちろん、この上達法を選択するかどうかはご自由です。
でもそのためにはまず、
この上達法の存在をもっと多くの方に知っていただくことが必要です。
そのためにこれからも私の思いを発信していこうと思っています。


それでは今日はこの辺で!

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