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テニスと息

先日、友人の健ちゃんと飲みながら、話していた時にちょっと閃いた( ̄ー ̄)ニヤリ

ボールをヒットする時の声?息?

「うっ!」「ハッ!」の違い。

早速昨日検証♪

面白い事解りました( ̄ー ̄)ニヤリ

そのうちにメルマガで紹介します(・∀・)b

テニスのトレーニングについて

こんにちは。
Feeling Tennisの戸村です。

今日のテーマはトレーニング。
よく「テニスにはどんなトレーニングが必要ですか?」と聞かれます?

でも、実は私はトレーニングはそれほど重要ではないと思っているんです。
もちろん、プロの選手を目指すのならそれも取り入れるべき時期が来ますが。。。

一般のプレーヤーならそれよりももっと効率的な事があります。
例えば、考えてみて欲しいのです。

野生の動物はトレーニングをするでしょうか?
野生の動物がストレッチをするでしょうか?

しないと思うんですね。
そんな事してたらやられちゃいます。

でも、人間ももともとは野生の動物から進化してきたわけですから。
基本的には同じ能力を持っていると思うのです。

先ほど、私がトレーニングよりも効率的なことと言ったのはこの部分です。
もっと野生の部分を目覚めさせたほうがいいように思います。

トレーニングをするよりも。
身体が自然に動く感覚を磨いたほうがずっと現実的です。
怪我も少なくてすみます。

そんなに難しい事じゃないんですよ。
野生の動きを思い出すことは。

頭と身体の関係をちょっとメンテすれば。
現代人は頭を使いすぎているんですね。

だから、本来の身体の動きを忘れているただ、それだけです。
そうすれば、テニスはもっと楽しく、簡単になるんです。


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テニスのフォアハンドストロークのグリップの握り方

こんにちは。
Feeling Tennisの戸村です。

グリップってとっても大切です。
ラケットを実際に扱うのはグリップなわけです。

言い換えれば身体の感覚を伝える一番大切な部分です。

さて、それでは、そのグリップですが、
一番大切な事はまず、「何も考えないでグリップを握ってみる。」

これが重要です。

とっても大切なのでもう一度言います^^

「何も考えないでグリップを握ってみる。」
「何も考えないで」ここがポイント。

持ち方を考えて持つといいグリップがわかりません。

既成概念をもってコンタクトすると余計に良い結果がでません。
何でも一緒ですよね。

人に合う時も既成概念を持ってしまうと本当のその方がわかりません。
グリップも同じなのです(・∀・)b


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