実践クリニックDVD ダブルス戦術編 発売開始

テニスフリークの「ありがとう」 Vol.3

お客様から感謝の言葉をいただきました!

お客様の声:テニスフリークからの「ありがとう」

今までの集中っていうのは、プロの方々との集中とは全然違ったんですね。

Y.S様 北海道 テニス歴2年半

僕は軟式テニスをやっています。
本当に聞いたとおり、まさに「目からウロコ」でした!
今までの集中っていうのは、プロの方々との集中とは全然違ったんですね。
僕は、口では「集中!」と言っていても、
どうしても心の中では色々と負の方向に考えてたのですが
ブログなども拝見して集中力のトレーニングを実施した結果、
「全然違った世界」を見ることができました!
さらに、ストロークや、レシーブ等も成功率がぐんと上がりました!
今年で部活は引退なのですが、
最後の最後ってときにこのFeeling Tennisに出会えてよかったです^^
本当に感謝してます!
実は今までの試合は、10回くらいの練習試合と大会に出場して、
入賞したのは1回だけだったんです。
しかも、その1回以外はすべて1回戦敗退・・・。
しかし!Feeling Tennisに出会い、実践してみたところ・・・
練習試合では初の勝利!
大会では準決勝まで行くことができました!

一番自分でも驚いたのが、ボール缶にサーブが命中したときです。

渡辺 耕治様 神奈川県 テニス歴6年

お世話になります。
かなり前にサーブ・ストローク編を購入させていただきました。
メソッドを実践させていただいた感想を送付させていただきます。
まず、苦手意識をもっていたサーブの苦手意識がかなりなくなりました。
一番自分でも驚いたのが、
サービスエリアにおいておいたボール缶にサーブが命中したときです。
しかも何度もあたりました。
自分でもなぜあたったり、近くにとんだりするのかがわかりませんが、
とにかくびっくりしました。
ストロークでは、ボールへの集中の仕方を学んで実践しました。
先日、試合ではボールに集中できたおかげで、
8−8のタイブレークで何とか勝利することができましたが、
集中力をきらさずに試合にのぞめた結果だと思ってます。
今までテニスを上達しようといろいろな技術的なことを考えてきました。
ボールに集中して集中状態をつくり、
テニスにのぞむというメソッドに最初は驚きましたが、
今では少ない練習時間でも集中することにより、
どんどん上達できるはずだというテニスを行ううえでの励みとなっています。
前回はストローク編を購入させていただきましたが、
時間をかけていろいろ実践してみて、
ボレー編も学びたいと思いましたので、購入させていただきたいと思ってます。
ホームページから申し込みをさせていただきます。
よろしくお願いします。

「へ?これで上達できるならこんなに長い間フォアストロークで悩んでいない・・・!」

浅野 知美様 埼玉県 テニス歴8年

こんにちは、Feeling Tennisを拝見させていただきました。
初めての感想は、
「へ?これで上達できるならこんなに長い間フォアストロークで悩んでいない・・・!」
というもので、信じがたいものでした。
しかし何度かFeeling Tennisを読み返すうちに、
確かに集中してボールを見ていない自分に気がつきました。
それならばと気持ちを改めてボールと向き合ってみると・・・。
きちんとラケットの真ん中にボールが当たって相手コートに飛んでいってくれます。
スクールで叱咤激励されながらもいきずまっていたステップやラケットの引きや打点、
フォロースルーなどの一連の動作も一切意識せずに
気持ちよく打てるようになってしまったのです。
気持ちよく打てるようになると、コートでの動きも機敏になるらしく、
コーチから動きが良いと褒められる様になって、
少しずつ自信もついてきました。
未だに夢のような変化で、まだ少し信じられないのですが、
ボールに集中するだけで後は身体が自然に反応し、
打ちたい方向や、その状況に合わせた対応が無理なくできる事が多くなってきました。
まだまだ進化していけるようなそんな気持ちがふっ!
と沸いてきています。
これからも精進していきたいと思っています。
ありがとうございました。

一人ニヤニヤしてしまいました。

森下 新一様 高地県 テニス歴10年

「今日はメッソドを実践するぞ」の意気込みで、コートに入ってまず驚いたことは、
「ボールがコートにミス無くはいる、コントロールできる、なんだこりゃっ!」てことでした。
あれだけ悩んで苦手にしていたバックボレーが入るんですよ!
手の位置が!
踏み込み足が!
フォームが!って悩んでいたのが嘘のようにコントロール出来る、
ただ相手が打つ瞬間、飛んでくるボール、自分の打ったボールをよく観るようにしただけで・・・ ”よーしつかんだぞ”って一人ニヤニヤしてしまいました。
試合では、今までストロークで打ち負け(ミス負けかな!)るため、
ボレー勝負〜っとかいいながら詰めまくっていたのを、
少し後ろでステイして打ち合ってみました。
なんとミスを先にするのは相手の方で、
「何でそこでミスをするの」っていうミス負けがほとんどありませんでした。
先にも書いたようにバックボレーがミス無くはいるものだから、
普段はしないバック側のポーチにも積極的に出られ、
対戦相手はノーケアの私のポーチに面くらっていました。
あっ、当然試合には勝ったことを書き添えます。

今では積極的にボレーを使えます。

拓也さん様 千葉県 テニス歴6年

今までコーチに教わってきたボレーについてのアドバイスはなんだったんだろう?
という気持ちにさせられました。
あれだけ時間を使っていながら上達しなかったボレー(特にバック)が決まります。
クラブの中でのちょっとした試合だったのですが、
今までボレーは一応一通りできる、という状態だったんですが、
今では積極的にボレーを使えます。
前に出ることが楽しくなってきました。

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