実践クリニックDVD ダブルス戦術編 発売開始

テニスフリークの「ありがとう」 Vol.4

お客様から感謝の言葉をいただきました!

お客様の声:テニスフリークからの「ありがとう」

このまま行けば私はどこまで進化するのか想像すると本当に楽しみです。

堤 紀子様

初めてレッスンを受けた時コーチから「プレー中にず〜っとしゃべっているね」と言われました。
その時は「はぁ??」と思いました。
私は脳疲労を起こしていたようです
身体が疲労したり、故障していればいいプレーが出来ないのと同様、脳も同じようです。
ところがFeeling Tennisに出会い考え方をプラスにするとか、感謝するとか、良いイメージを残す事で
脳が良い状態に変わってきたようです。
レッスンではやりたい事をイメージする、忘れて後はボールを観るだけという反復練習により
イメージした課題がどんどん出来るようになりました。
コーチからは集中していなかったりボールを観ていないと指摘してくれますが
フォームや打ち方を直された事もないし、どうすれば出来るのかと悩んだ事もありません。
大嫌いだったショートラリーも、ストロークも大好きになり、
ボールをコントロールする事もエースを狙いに行くことも出来るようになりました。
そして、幸せな事に身体に故障がなくなりました!
以前は肘や膝に痛みを抱えていましたが今では全くありません。
練習は以前よりもハードにも関わらずストレスがないからでしょうか。
脳が良い状態に保たれる事で集中状態に入ることが出来る、
その状態でプレーする事が一番上達への早道だったのだと、
そこへ導いてくださったコーチに感謝です。
このまま行けば私はどこまで進化するのか想像すると本当に楽しみです。

自分の可能性はまだまだあるんだと思うと楽しいを通り越して、ワクワクします。

藤森 正樹様 テニス歴8年

始めまして
8年程度のテニス暦ですが
Feeling Tennisに出会って変わったと実感した事をお話します。

まず私は社会人になってからテニスを始めこれまで自分のテニスのイメージは
「力強いボールが打てない」
「ラリーが続かない」
「ストロークが苦手」
「プレッシャーに弱い」
「良い時と悪い時の差が激しい」
「フットワークが悪い」
「反応が悪い」
と良い所を探す方が難しいくらいネガティブなものでした。
それでも何とか上手くなりたいと思い
良いコーチに出会う為に複数のテニススクールに通いました。
一時は修行僧の苦行のような気持で望んでいた時期もありました。
それでもなかなか上手くならないのでそろそろやめようかと思っていた時に出会ったのです。

Feeling Tennisでまず初めて教わった事は「集中する」と言う事でした。
「集中する事」が大事な事とは知っているものの具体的に「どうやって?」というとよく分かりませんでした。
というのもプレー中は当然集中しようとするもので
集中しないしないでおこうなどとは思いません。
ですが実際には正しく集中している状態になっているかについては教わった事も無く
イメージはあっても中々なれるものではありませんでした。
ところが「Feeling Tennis」にはありました。
どのようにすればよいのかが具体的に一つ一つ簡単な方法で。。。
特に最初に集中とコントロールについて重点的に指導を受けたところ
ラリーでのミスが激減し、フットワークや反応が良くなり
日によってばらばらだった調子のムラも安定し始めました。
集中する事でフォームを変えようとしなくても自然なフォームに変わっていく事も実感しました。
この頃にシングルスの試合に出始めたのですが
試合内容がとたんに良くなり、思ってもなかった結果が出せたりしました。
何よりよい集中をしているとプレッシャーを感じなくなり
自滅する事が多かったのがどんどん自分を出せる感じがして楽しくプレーできるようになりました。
でも実はもっと凄いと思った事があります。
こうしてやめようかと思っていた頃とは比べようがないぐらいテニスについてよく知り、
より楽しむ事ができるようになりました。
当然かなり上達する事ができました。
ただ実は一つだけ悩みがあったのです。
それはフォアハンドストロークのスイングでした。
ボールはコントロールしているし、力強くなっているのですが
スイングがスムーズでない、何か詰まった感じが残るのです。
その事を相談すると早速それに合わせてメニューを組んでもらえ、
やってみるとすぐにスイングの淀みが消えたのです。
しかもそれだけでなく、イメージが変わった瞬間からボールが変わったのです。
ストロークが得意でなかった私には全くイメージになかったボールになったのは衝撃でした。
スピード、回転、バウンド後の弾道が全く違うのです。
もちろん威力のあるボールが全てだとは思いませんが
自分の可能性はビックリするぐらいまだまだあるんだと思うと楽しいを通り越して、ワクワクします。
こんなところにもまだ自分の枠に捉われていた自分を発見した次第です。
自分の枠を外していく事は新しい自分を発見する鍵かもしれませんね。
きっとこのメソッドもさらに進化していく事を期待しています。
この素晴らしい出会いに感謝しています。

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