実践クリニックDVD ダブルス戦術編 発売開始

テニスフリークの「ありがとう」 Vol.5

お客様から感謝の言葉をいただきました!

お客様の声:テニスフリークからの「ありがとう」

私はボレーヤーだ〜!"って言うくらい大好きになりました!

上養母 京子様

私がFeeling Tennisを知る前は、沢山の悩みを抱えてテニスをしていました。
バックハンドストロークが打てない、ボレー・スマッシュが出来ない、
コーチが言ってる事が出来ない、その上イップスにまでなってしまって・・・
と、楽しいはずのテニスが苦痛に思える時もありました。
こんな時に戸村コーチに出会い、直接Feeling Tennis指導をしていただく事になりました。
初めて教えてもらったのは『ボレー』でした。
その時、すでに私は中級レベルで試合にも出ていました。
にも関わらず、全くボレーができなかったのです。
試合の時、“格好良くボレーで決めたいなぁ・・・”ってずっと思っていたのですが、
ラケットに上手くボールが当たらず、決めるどころじゃなかったのです。
“私にはボレーは出来ないのかな…”って半分諦めていました。
それを6〜8人位の人数で、練習時間は30分位だったでしょうか。
“ずっとボール見て” “ボールが飛んでいくのをイメージして”と言われた事位しか覚えていませんが…
それが、みるみる内にラケットにボールが当たるようになり、コントロールまで出来るようになったのです。
それからは、ボレーが楽しくて楽しくて!
今では、“私はボレーヤーだ〜!”って言うくらい大好きです。
ここまでになるなんて、本当にビックリでした。
それからは、他のショットもどんどん変わっていきました。
特に『ボレー』よりも苦手意識の強かった『スマッシュ』。
自分の中に、“こんなスマッシュが打ちたい!”っていう気持ちが強すぎたのか?
カッコイイ威力のあるもの以外を、『スマッシュ』として認められずにいたようです。
勿論、私にはそんなスマッシュは打てませんでした。
スマッシュ練習の時に、どうも納得のいかない私に、コーチは…
“短く浮いてきたボールをラケットを上から振り下ろして打つショットは何?”って聞くのです。
私は“スマッシュ…?”って答えると、コーチは“そう、正解!”。
これを数回繰り返していると、“あ〜これでもいいんだ…”と思えるようになり、
いろんな“こだわり”から開放されて楽になりました。
Feeling Tennisレッスンでは、この様な言葉のキャッチボールで、いつも何かを気づかせてくれます。
自分でも“上手くなったなぁ”って実感できるくらい、日々上達します。
でも、Feeling Tennisはこれだけじゃないのです。
『大脳生理学』の話しを何度も聞いているうちに、超ネガティブだった私を、プラス思考に変えてくれました。
“人間は、素晴らしい脳と身体を持っていて、それぞれを上手く活用すれば、誰でも上達する。”という事を
教えてくれました。
“頭で考えた事を身体に命令してしまう事が、テニスの上達の妨げになる。”という事も知りました。
テニスを上達させるには、本質に集中し、自分の直感を信じる事。
そして、全てを受け入れ、自分を許し、テニスを楽しむ!ということなのだと思いました。
考え方が変わってきたお陰か、怪我もしなくなり、健康にテニスを楽しんでいます。
最近では、試合がとても楽しくて、1週間も前からワクワクしている始末。
結果が出てきているのも嬉しいのですが、レッスンで習っている事をどんどんチャレンジしていく楽しさを知り、
自分の力を出し切った時の充実感がとても楽しいのです。
ダブルスのパートナーと、『ALL OK!』『ボールを見よう!』『楽しもうね!』を合言葉に、
どんどん試合に出ようと思っています。
テニスが上達するだけでなく、物の考え方や性格まで変えてくれる『Feeling Tennis』。
これからもFeeling Tennisテニスを楽しみたいと思います。
『Feeling Tennis』を生み出してくれた戸村コーチに感謝しています。

テニスフリークの「ありがとう」 Vol.5 トップへ戻る

無料 オンラインメールクリニック
外国為替証拠金取引